のん(能年玲奈)さんが可愛い方言を披露 神戸新聞まつりIN姫路で話してくれました

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創作アーティストとして活動中の のん さんが

地元に帰ってきた!と沸いた11月9日(土)の神戸新聞まつりIN 姫路。

美人になったのんさんの映像を集めてみました

久しぶりの地元 播州弁を披露

久しぶりの地元への懐かしさと

地元姫路のあまりの激変ぶりに驚いた様子を見せていたのんさん。

地元だからか、いつもより表情も柔らかい気がしました。

「一番近い都会」と姫路を表現していたのんさん。

確かに。播州の子たちにとっては

百貨店が2軒もあったり

映画館が複数ある姫路は「都会」で、

親に連れられるのではなく、友達と来ると

「大人になった」と感じられる街だったのでしょうね。

最近でも「何しとンけ」とかちょくちょく播州弁を話されてるそうな。

ちょっとたどたどしく話してらっしゃいましたが

そこはやっぱり「のん」として公式の場でのけじめなのでしょうか。

実家ではやっぱり「御座候食とって~な」とか言うのかな。

 

チェックできてますか?神戸新聞まつりへのメッセージ動画

アクセス数が意外に少なかったので載せました。

のんさんの神戸新聞まつり前のメッセージ動画。

ほかに押尾コータローさんや平松愛理さんも寄せられています。

ちょっとラフな雰囲気で可愛いですね。

まつり本番ではハーフアップでしたが、

今回は前髪が下りたバージョンで。

どっちがお好みですか?

どっちも可愛いぞ♡

最近きれいになった理由 

先月末の東京国際映画祭でのレッドカーペットで、

その美しさが話題になったのんさん。

どうしても「じぇじぇじぇ」の元気な「女の子」の印象が強かった彼女ですが、もう26歳の素敵な「女性」でした。

 

神戸新聞まつり直後の取材では、その美しさに触れられ

「ヘアメイクさんのおかげ」と謙遜されていますが

色々なことを経て得た強さが、彼女の芯に宿ったためかもしれません。

あこがれる一人として挙げた桃井かおりさんは

自身が初監督を務める映画にも出演を依頼しています。

こんな風に「創作あーちすと」として、女優にこだわらず

焼酎のデザインなど意欲的な活動もされているのんさん。

これからますます輝き続けてほしいですね。